早めの検診を希望される方は
朝の早い時間(9時)か遅い時間(19時・20時・20時半)をご利用ください
カレンダーは大体3〜5週間前頃に予約が可能になります
あるいは
メールでご依頼ください(⇒メール・アドレス)。
メールは、いつでも何日前でもOKです(メールの方が優先になります)。
御希望日時・住所・御名前(+ふりがな)・生年月日を、メールのタイトルを「早めの検診希望」として御送り下さい。
御希望日時は
予約カレンダーで以下の枠で「」となっている時間枠を指定してください
木・金・ 時・19時・20時 
土曜 時・19時・20時・20時半 
日曜 時・19


早い時間は・・・・空腹の時間が短くなりますが、早起きが必要です(予約の4~5時間前の起床が必要です)。


遅い時間で予約される方は・・・・空腹の時間が長くなります。 ポカリスエット・飴玉・甘いジュース・透明なコンソメスープなどで水分・糖分・塩分を十分に補給してください(透明なものは問題ありません)。<デスクワークの方に限定されますが>お仕事をしながら下剤を服用し、お仕事の終了後に検査を受けることも可能です。
下剤の飲み方について。前日の夜にピコスルファートとマグコロールを飲んでいただくのですが、前日夜のマグコロールは当日の朝に変更でもOKです。その方が、良く寝れると思います。

便秘症の方、以前「腸が長い」と言われた方は(下剤が効くのに時間がかかりますから)遅い時間の方が望ましいです。またポリープが多発している方も、遅い時間の方が時間的余裕のある検査が可能です
<注意>
「便が出ない」という腸閉塞症状で至急検査を希望されるのは非常に危険です
数日間、便がほとんど出ていない。」などの腸閉塞症状のある方は内視鏡検査はできません。腸閉塞を起こした状態で大腸内視鏡用の下剤を服用すると重大な事故の危険があります。まず近所の総合病院等でレントゲン写真をとり「腸閉塞ではない」ことを確認してください。「下痢が続いている」という場合は検査に支障はありません。
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