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診療のご案内
月・火・木・金・土曜日
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午前9時半〜21時:胃、大腸検査 |
| 休診日 |
日曜・祭日・水曜 |
完全予約制で内視鏡検査専門です 通常診療は原則として行っておりません

医療費(患者さん負担分)
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保険適応(3割負担)の場合 |
保険適応外の場合 |
| 大腸内視鏡検査 |
約1万円 |
2万5千円 |
| 大腸ポリープ切除術 |
3万円〜5万円(*) |
6万円〜8万円(*) |
(*)医療費は切除・細胞診の病変数、大きな病変の切除の場合、止血処置の有無、消耗品の使用、DVD-Rの有無などで違いがでます
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院長
鈴木雄久
昭和38年生まれ、医学博士 内視鏡学会認定医 消化器病学会認定医 平成元年東大医学部卒業後、東大病院、 東大医科研、国立医療センター,
辻仲病院等で臨床、研究に従事後、大学の先輩・崎田孝雄博士(前内視鏡学会理事長)の勧めで平成13年、 内視鏡を専門にする当医院を開院。大腸内視鏡経験数は約4万5千件(平成19年6月時点)
学会発表
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次の4つの点で「最高レベルの大腸内視鏡」を約束します
- 他の病院で検査が失敗した方でも、成功する技術・・・・・参考資料(随時更新中)
- パソコンで予約をとり、細胞検査説明はメールでおこない、ポリープが見つかった場合は、極力、当日に切除し1日の来院で完結する合理的システム
(外来で切除できる限界について)
- ガイドラインの先を行く独自の消毒システム(詳しくはこちらを)
- 観察精度の保証(詳しくはこちらを)
しかしながら・・・当院は内視鏡以外の診療は最低レベルです
当院の大腸内視鏡件数(胃カメラを含まない大腸検査のみの件数)は年間4800で大学病院や癌検診センターと並ぶものです。総数でいうならば当院より件数の多い施設が、いくつか、ありますが、その多くはトップが重鎮の先生でも実働部隊は若い医師達です。当院では全ての検査を私がおこないます。「一人の医師が」おこなう件数としては、当院は、おそらく全国で最多です。
この方針は今後も堅持するつもりです。これは当院の最大の特長であると同時に当院の最大の弱点でもあります。
当然の結果ですが内視鏡以外の 総合的な診療は物理的に困難です。スタッフも院内スペースも「大腸検査」に特化しています。以上を
ご了解の上、来院して下されば満足していただけるでしょう。